生産者・こだわり

萱場さんの仙台伝統野菜

もろやの入り口
正面の木の奥に建物がある

仙台伝統野菜を今に伝える仙台市若林区七郷の萱場さん 仙台白菜、仙台曲がりネギ、仙台優樹菜、仙台芭蕉菜 どれをとっても格別の味が楽しめます。
(左から)長女の工藤かおりさん、萱場市子さん、次女の美穂さん

【仙台市若林区の農家レストラン“もろや”】
所在地 仙台市若林区荒井字沓形88-2
営業日
毎週、水曜日~日曜日
午前11時30分~午後2時
※月曜・火曜津定期李行につき要確認

TEL 022-288-6476

1600円の日替わりランチ
市子さんによると「一番のおすすめはおいしいご飯と新鮮な野菜です」とのこと。自家産の素材を使ったオリジナルの創作ランチ(1600円と2500円の2コース・要予約)を提供している。

水山養蚕場

気仙沼、唐桑半島の牡蠣NHK「プロフェショナル」でも紹介された、ご存知畠山実淳さん。森は海の恋人の活動で有名です。直送する牡蠣、帆立は絶品の味です。

刺身、タジン鍋等使ってます。

所在地  宮城県気仙沼市唐桑町西舞根133-1

シーフーズ あかま

塩釜地名由来 しおがまの藻塩 漁師赤間の旬採りわかめ

あかもく博士の赤間社長。

あかもくと海水から作る藻塩はあまりにも有名。そして本来のメインはわかめです。

浜の香りをストレートに感じさせてくれる新鮮わかめです。

松島はるわかめどーんと盛り、天ぷら、焼き魚、漬物等々に使ってます。

〒985-0004 宮城県塩釜市藤倉二丁目14番14号

竹鶏ファーム

竹炭を飼料に混ぜて育てた鳥の卵です。

コレステロールの値が低い健康卵として知る人ぞ知る。

卵焼き、黄金卵、アイスクリーム、プリン等々に使ってます。

※なんと 社長の親戚妹です!!

〒989-0731 宮城県白石市福岡深谷字児捨川向1-2

竹鶏物語とは

から生まれたタマゴ「竹鶏物語」のなによりの特徴は竹炭。竹炭を捕食として混ぜた餌を鶏たちに与えています。また、独自の鶏舎と竹炭によって浄化・ろ過された飲み水を使用。そんな〝竹〟の秘められた力と、自然回帰へのこだわりによって育った〝鶏〟たちが作り出す竹鶏物語・・・

相原さんの西洋野菜

仙台市日辺地区にある相原農場

朝取りの野菜は元気そのもの

露地野菜のパワーを体全体に感じさせてくれます。

サラダ、漬物等で使ってます。

仙台市若林区日辺字宅地15

パープル株は色がきれいで焼くと甘味を増して美味しいそうです。箸やすめの一品でお楽しみいただきます。サラダほうれん草は海藻のサラダと一緒にどうぞ。ルバープというお野菜を使ったオリジナルドレッシング

お米作りの傍ら娘さんと一緒に始めた西洋野菜の栽培。娘さんがお嫁に行ってしまったので今は相原さんご夫婦で頑張って作っているそうです。路地で育つ野菜は味がとにかく濃い感じがします。

熊谷さんの原木しいたけ

仙台市泉区朴沢のエリアで原木しいたけにこだわっている熊谷さん。味、食感、香り全てに卓越した素晴らしいしいたけです。

てんぷら、焼きしいたけ、タジン鍋等々に使ってます。

所在地 泉区朴沢字後向23

マルカイ

新鮮しらす

静岡用宗港に揚がるしらすは日本一の品質を誇る。

3本の1級河川から流れ込む栄養分がそのままいわしの旨さに継る直送される釜揚げしらすは本当に絶品です。

所在地 〒421-0122 静岡県静岡市用宗5丁目20-20

≫公式サイトへ

しらす一筋、創業昭和26年

マルカイは“しらす商品”を地元静岡はもちろん、首都圏や関西方面にも供給しています。

「用宗のしらすは日本一」だとこの港の人々は確信しています。南アルプスのミネラルをたっぷり含んだ安倍川の河口で育ったしらすは、栄養豊富で「魚自体にうま味」が多いといわれています。「鮮度が命」聞き慣れた言葉ですが、しらすは最も鮮度が大切な魚です。先人達が長年かけてつくり上げた、鮮度を極限まで保つための連携「ひと網毎に水揚げし、釜ゆでする」仕事が受け継がれています。30分以内に最新式の煮釜に入りますので、鮮度の良さが抜群です。塩分の薄い釜揚げしらすは絶妙に美味であります。

駿河湾の恵みと伝統が生み出す至高の味を是非一度ご賞味下さい。

ヤマカ望月食品

桜えび・しらす

静岡浦原の桜えび、海の宝石と称される桜えびは貴重な品となってます。

とろける甘味は、言葉では言い表されません。

かき揚げ。笹かまぼこ等々に使ってます。

所在地 静岡市清水区蒲原4丁目18-26

桜えびを取り扱って、4代目の望月英治さんと5代目望月保宏さん。

親子で仕入れから製造・販売を行っています。

望月英治さんから一言

「美味しいものを作るために、手間は惜しみません!!」

静岡市清水区蒲原で桜えび・しらすの製造をされています。
ほんとうに駿河湾のすぐそばで、桜えび・しらすが揚がる由比漁港へも車で5分ほどの本場にあります。

年に30~40回ほどしかない桜えびの漁に合わせて、その目利きで新鮮な桜えびを仕入れて、生、釜揚げ、干しえびの商品を製造しています。

ページの先頭へ

Copyright © 癒酒屋 わおん All Rights Reserved.